海外視察

まちなみづくりにお役立ていただけるように、国外で旬の視察地を訪問し、海外の優れた住宅地計画の手法やデザイン、商品企画の調査や住宅地管理など、多岐に渡り視察。どなたでもご参加いただけます。またご参加いただけない方や興味のある方のために、報告書を作成しておりますので、ぜひご覧ください。

> 平成29年度 (2017) 海外視察団 募集要項  (応募受付は終了しました。)
ビレッジ・ホームズ、セント・フランシスウッド、ミューラー
米国における“環境配慮型住宅地開発事例”を中心に街並みの歴史とデザイン、最新住宅地開発事情を探る

2016年度 視察テーマ

英国における“サスティナブルでウォーカーブル、そして人々に愛される街”
街並みのデザインと最新住宅事情を探る

[PDF](8.7MB)
  • 年月日/2016年7月4日~7月10日
  • 主な視察地/<英国>グランドホーム、チャペルトン、エディンバラ、レッチワース、バトラーズ・ワーフ、パウンドベリー、オリンピック跡地
  • 同行コーディネーター/佐々木 宏幸(明治大学 理工学部建築学科専任准教授)
  • 参加人数/19名

2015年度 視察テーマ

米国における“ウォーカーブル、サスティナブルでチャーミングな街”
街並みのデザインと最新住宅事情を探る

[PDF](3.5MB)
  • 年月日/2015年7月5日~7月11日
  • 主な視察地/<アメリカ>シーサイド、アリスビーチ、ローズマリービーチ、ペンサコーラ、ニューオリンズ・フレンチ・クォーター、ニューオリンズ・ガーデン・ディストリクト、ウォーターズ・エッジ、バークレー、サンダンス・スクエア、ミラ・ラゴス、ラス・コリーナス
  • 同行コーディネーター/佐々木 宏幸(明治大学 理工学部建築学科専任准教授)
  • 参加人数/20名

シーサイド
2014年度 視察テーマ

米国における“住みたくなる街”のデザインと住宅流通事情、
HOA の役割を探る

[PDF](3.1MB)
  • 年月日/2014年7月7日~7月13日
  • 主な視察地/<アメリカ>オーク・パーク都市再活性化地区視察、シカゴを代表する建築物と“ミレニアム・パーク”等の都市再開発事例視察、“レイク・フォレスト”等、LA近郊の計画住宅地視察
  • 同行コーディネーター/佐々木 宏幸(明治大学 理工学部建築学科専任准教授)
  • 参加人数/26名

フォレスト・ストリートに面するライト邸住宅正面
2013年度 視察テーマ

米国における“住みたくなる街”のデザインと管理を探る

[PDF](3.8MB)
  • 年月日/2013年7月8日~7月14日
  • 主な視察地/<アメリカ>ジョージタウン、ワン・ラウドウン、レストンニュータウン、アレキサンドリア、ケントランド、レイクランド、キング・ファーム、ベセスダ・ロウ、ワールド・フィナンシャル・センター、ブライアント・パーク、ハイラインなど都市型複合施設、ラドバーン、HOA、ヒストリック・フロント・ストリートなどマンハッタンの都市型住宅等
  • 同行コーディネーター/佐々木 宏幸(明治大学 理工学部建築学科専任准教授)
  • 参加人数/21名

ラバドーン(ニュージャージー州)
2012年度 視察テーマ

欧州における“住みたくなる街”のデザインと管理を探る

[PDF](28MB)
  • 年月日/2012年7月8日~14日
  • 主な視察地/<オランダ>アルメーレ市役所およびアルメーレ・サン・アイランド、エコロニア、GWLテレイン、KNSM島、ボルネオ島、アイブルクなどアムステルダム東部湾岸地区、太陽の街、<イギリス>レッチワース・ガーデン・シティー、BREイノベーション・パーク、ベッドフォード・パーク、ハムステッド・ガーデン・サバーブ・バトラーズ・ワーフなどロンドンの都市型住宅
  • 同行コーディネーター/佐々木 宏幸(明治大学 理工学部建築学科専任准教授)
  • 参加人数/19名

ハムステッド・ガーデン・サバーブ(ロンドン市NW11地区)
2011年度 視察テーマ

米国における“住み続けたくなる街”のデザインと管理を探る

[PDF](1.9MB)
  • 年月日/2011年7月10日~17日
  • 主な視察地/<アメリカ>サン・ディエゴ、ダウンタウン地区およびウォーターフロント地区、ソレイユ・コートなどサン・ディエゴ市内の都市型住宅、サン・エリホ・ヒルズ、ラデラ・ランチ、アーバイン地区、ハイ・ポイント、ソーントン・プレイス、住友林業ベルシェイエ、イサクア・ハイランド、クィーン・アン・ヒル、サウス・レイク・ユニオン
  • 同行コーディネーター/佐々木 宏幸(明治大学 理工学部建築学科准教授)
  • 参加人数/13名

ソーントン・プレイス(シアトル市)
2010年度 視察テーマ

米国における“住み続けたくなる街”のデザインと管理を探る

[PDF](8.1MB)
  • 年月日/2010年6月13日~20日
  • 主な視察地/<アメリカ>デンバーダウンタウン、ハイランズ・ガーデン・ビレッジ、ステイプルトン、オレンコステーション、ビルボア、ポートランド市再開発地区、ノブヒル、フェアビュー・ビレッジ、セント・フランシス・ウッド、クロッシング、フォスター・シティ、ミッション・ベイ再開発、サウス・ビーチ再開発地区、ハーキュリーズ、ビレッジ・ホームズ、ベイ・ストリート
  • 同行コーディネーター/佐々木 宏幸(神戸芸術工科大学環境・建築デザイン学科准教授)
  • 参加人数/26名

ハイランズ・ガーデン・ビレッジ(デンバー)
2008年度 視察テーマ

米国における“住み続けたくなる街”のデザインと管理を探る

[PDF](4.2MB)
  • 年月日/2008年6月5日~14日
  • 主な視察地/<アメリカ>ラドバーン、ケントランド、レイクランド、ラデラ・ランチ、ケイプメイ、レビット・タウン、マシュピー・コモンズ、オーク・パーク、リバーサイド、レイクフォレスト、ランチョ・ベルナルド
  • 同行コーディネーター/渡 和由(筑波大学大学院人間総合科学研究科准教授)
  • 参加人数/25名

オーク・パーク(イリノイ州オーク・パーク市)
2007年度 視察テーマ

米国におけるニューアーバニズムと伝統的近隣住区開発を訪ねる

[PDF](29MB)
  • 年月日/2007年6月12日~21日
  • 主な視察地/<アメリカ>ノースウエスト・ランディング、セレブレーション、シーサイド、ローズマリー・ビーチ、バルドウィン・パーク、アリス・ビーチ、プロスペクト・ニュータウン、ブラッドバーン・ビレッジ、イサクア・ハイランド
  • 同行コーディネーター/渡 和由(筑波大学大学院人間総合科学研究科准教授)
  • 参加人数/17名

アリス・ビーチ(フロリダ州)
2006年度 視察テーマ

北スペインにおける伝統あるまちなみ・最新住宅地・
都市型住宅の事例を調査する

[PDF](34MB)
  • 年月日/2006年6月3日~12日
  • 主な視察地/<スペイン>エチャラール、レサカ、フエンテルラビーア、サンタンデール、サンティリャーナ・デル・マル、サンティアゴ・デ・コンポステーラ、サリグレン・エコシティ、ビルバオ、バルセロナ、インモコルーニャ社(物件視察)
  • 同行コーディネーター/阿部大輔(東京大学大学院博士課程、カタルーニャ高等建築学校博士課程)、バルセロナ・レクチャー:三好隆之(伊東豊雄建築設計事務所バルセロナ事務所勤務)
  • 参加人数/16名

エチャーラル
2005年度 視察テーマ

ヨーロッパ・環境共生への最新の取り組み

[PDF](44MB)
  • 年月日/2005年6月26日~7月5日
  • 主な視察地/<イギリス>カージィ、ラヴェナム、レッチワース、パウンドベリー、ランコーン(ザ・ブロウ)、ポートサンライト、ミルトンキーンズ、ベッドフォードパーク、ハウステッド・ガーデンサーブ<ドイツ>ゲロルエッカー・エコロジー住宅、ホルツハウザー団地、プラスエネルギーソーラーハウス、リーゼルフェルト団地、ボウバン団地、キルヒツァルテン集合団地
  • 同行コーディネーター/中井検裕(東京工業大学社会理工学研究科教授)
  • 参加人数/22名

カージィ(イギリス サフォーク州)
2004年度 視察テーマ

エコロジカルデザインと田園都市へ、欧州500年の旅
―住まいに優しい環境そして環境に優しい住まいとは

[PDF](35MB)
  • 年月日/2004年7月1日~10日
  • 主な視察地/<ドイツ>パッシブハウス・パークハウス、アラメーエ住宅団地、ルルップ <オランダ>ニューラント、エコロニア <イギリス>グリニッジ・ミレニアムビレッジ、カージィ、ラヴェナム、レッチワース、スティップネジ・ニュータウン、ウェルウィン・ガーデンシティ、ハムステッド・ガーデンサーブ、パウンドベリー
  • 同行コーディネーター/齊木祟人(神戸芸術工科大学環境デザイン学科教授)
  • 参加人数/22名

ニューラント(オランダ アメルスフォート市)
2003年度 視察テーマ

アメリカの住宅地開発最新事情
―米国東西の計画住宅地とニューアーバニズムが
手本にした歴史の街を見る

[PDF](37MB)
  • 年月日/2003年6月21日~7月1日
  • 主な視察地/<アメリカ>ビレッジ・ホームズ、シーサイド、アイ・オン・ビレッジ、アメリア・パーク、ローズマリー・ビーチ、アギー・ビレッジ、コートサイドビレッジ・インプレッション、クロッシング
  • 同行コーディネーター/渡 和由(筑波大学芸術学系環境デザイン助教授)
  • 参加人数/

ローズマリー・ビーチ(フロリダ州)
2001年度 視察テーマ

アメリカの住宅地開発最新事情
―ニューアーバニズムの源流と計画住宅地の本流をみる

[PDF](18MB)
  • 年月日/2001年6月19日~28日
  • 主な視察地/<アメリカ>セレブレーション、シーサイド、アーバイン、ラデラ・ランチ、プレヤ・ビスタ
  • 同行コーディネーター/団長:蓑原敬(蓑原計画事務所代表)、渡 和由(筑波大学芸術学系環境デザイン講師)
  • 参加人数/20名

アーバイン(カリフォルニア州オレンジ郡)
2000年度 視察テーマ

アメリカの住宅地開発最新事情
―サスティナブルコミュニティとニューアーバニズム

[PDF](21MB)
  • 年月日/2000年6月17日~25日
  • 主な視察地/<アメリカ>ラドバーン、ケントランド、フォスター・シティ、セレブレーション、ジョージタウン、ワシントンハーバー、レイクランド、クロッシング
  • 同行コーディネーター/渡 和由(筑波大学芸術学系環境デザイン講師)、オブザーバー:越澤明(北海道大学大学院教授)
  • 参加人数/17名

レイクランド(ワシントンD.C.ゲイザーズバーグ市)
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